『LEGO® SERIOUS PLAY®』レゴを活用したコラボレーション創出ワークショップサービス

『LEGO® SERIOUS PLAY®』レゴを活用したコラボレーション創出ワークショップサービス

『LEGO® SERIOUS PLAY®』認定ファシリテーターによる、コラボレーション創出ワークショップサービスをご提供しております。

相互理解、チームビルディング、戦略や方針立案などに活用可能で、コラボレーションカルチャーの醸成効果が得られます。ご興味があればお気軽にお問合せください。

『LEGO® SERIOUS PLAY®』の効果
  • 相互理解を深める、チームビルディング、方針立案など、組織を活性化し一体感を高める効果が得られます。
  • 設定するテーマにより得られる効果は変わりますが、共通的に、社員間や部門間等の相互理解を促し、連携を強化する効果が得られます。
『LEGO® SERIOUS PLAY®』の起源
  • レゴ社が2001年に、教育部門の研究開発統括であったロバート・ラスムセン氏を中心に開発
  • 当初の目的は、企業経営や戦略創り
  • レゴブロックを活用しつつ、創造的で革新的、かつリアルタイム性があり、環境変化の中で即時性のある手法
  • 教育理論「コンストラクショニズム(手と頭が連携を取りながら、新しい知識を構築、再構築していくという理論)」をベースとして開発
活用企業・団体実例 大企業や教育機関など、幅広い団体で活用が進んでいます。
  • 日系企業 :TOYOTA、リクルートキャリア、ソフトバンク、等
  • 外資系企業:Google、NASA、IKEA、アクセンチュア、等
  • 教育機関 :九州産業大学商学部、聖光学院中学校高等学校、等
ワークショップの進め方
  1. グループに対して何か問題設定をします。
  2. メンバー全体が手を動かしてレゴを使って独自の作品を創ります。
  3. 各作品から生まれる物語を発表しグループで共有します。
  4. 物語の対話から、内観が共有される事につながっていきます。
生の声(フィードバック)
  1. 発注企業担当者
    • 場さえあれば、部門の壁を越えてコミュニケーションを取りたい意欲があることがわかった
    • レゴを使うことでかしこまらず参加者の本音をヒアリングできた
    • トラブル時の社内他部署の方の発言の背景が理解できてよかった
  2. 受講者
    • 今まで受けた研修で一番楽しかった
    • 仕事に関する捉え方が人によって違うことが理解できた
    • 前後のバリューチェーンの連携が重要であることが理解できた
坂本修司講師
略歴
※弊社のパートナー講師が担当いたします。
  • LEGO® SERIOUS PLAY®認定ファシリテーター
  • 略歴
    • 大学院卒業後、IT、飲食、広告、化学製造業にて、一貫して人事職に従事してきた人事のスペシャリスト。
    • 人材開発が専門領域。グループリーダーとして部下の育成にも携わる。
    • 人材開発以外にも、労務、採用、人事制度改訂・運用、人事システム導入等、幅広い経験を保有。
費用感 半日ワークショップ 50万円(税別)~
※内容や時間、回数により変動します。詳しくはお問合せください。