Tiger Woods (ゴルフ)
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- “Never listen to other people's expectations. You should live your own life and live up to your own expectation.(決して他人の期待に耳を傾けてはならない。君は君自身の人生を生きて、君自身の期待に応えればいいんだ。)”
- “No matter how good you get, you can always get better, and that’s the exciting part.”(どれだけ上達しても、もっともっと上手くなれる。それがエキサイティングな部分なんだよ。)
- “My will can move mountains(私の意思は山をも動かす).”
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Jack Nicklaus (ゴルフ)
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- "Resolve never to quit, never to give up, no matter what the situation.(決意するんだ。どんなに厳しい状況であっても、決してやめない、決して諦めない、と。)"
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イチロー (野球)
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- 「プロ野球に入るときもアメリカに来るときも『お前にはできない。やめたほうがいい。』と言われましたが、もし、そんな声に出会っても、そんな声を聞く必要はありません。」
- 「しっかりと準備もしていないのに、目標を語る資格はない。」
- 「夢は近づくと目標に変わる。」
- 「結果が出ないとき、どういう自分でいられるか。決してあきらめない姿勢が何かを生み出すきっかけをつくる。」
- 「小さいことを積み重ねる事が、とんでもないところへ行くただひとつの道だと思っています。」
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松岡修造 (テニス)
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- 「君が次に叩く一回で、壁は打ち破れるかもしれないんだ!」
- 「勝ち負けなんかちっぽけなこと。大事なことは本気だったかどうかだ!」
- 「何万球打ってきたんだ、思い出せ!」
- 「一所懸命、一つの所に命を懸ける。」
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Roger Federer (テニス)
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- “A man who wins, is a man who thinks he can.”(勝つ事ができる男は、勝つ事ができると思っている男だ。)
- “When you’re good at something, make that everything”(何かに長けているなら、それを全てにしよう。)
- “The one thing you can do for sure is push the luck on your side”(あなたが確実にできる唯一のことは、運を味方につけることです。)
- "Well, there's Kunieda, isn't there?"(日本には国枝がいるじゃないか。)
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Lionel Messi (サッカー)
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- "Is it worth the effort? No, you have to strive until you deserve it.(努力すれば報われる?そうじゃないだろ。報われるまで努力するんだ。)"
- "There are more important things in life than winning or losing a game.(人生には、試合の勝ち負けよりもっと大事なことがある。)"
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中田英寿 (サッカー)
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- 「前に進む以外に作る道ってないわけです。後ろに進むためにある道なんてないでしょう。そんな道、考えたことがないね。」
- 「良いことも良くないこともあった。でもどんなことだって、すべては未来への糧になるんだと俺は思っています。」
- 「自分にできることを積み重ねていけば、必ず流れが変わる日が来る。」
- 「過去のプレーを褒められても喜べない。もし過去のプレーを褒められることに満足するようなことがあったら、俺はその日にサッカー辞めますね。」
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Michael Jordan (バスケットボール)
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- "Never say never, because limits, like fears, are often just an illusion.(無理だなんて言うんじゃない。限界というものは、恐怖と同じで単なる幻想なんだ。)"
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千代の富士 (相撲)
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- (1000勝を達成し、次の目標を聞かれて答えた言葉)1001勝です。
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大谷翔平 (野球)
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- 「思い通り投げられなかったボールで抑えたことに満足したら成長するチャンスを失うことになります。」
- 「先入観は可能を不可能にする。」
- 「自分がどういう選手になるのかは自分で決めることだと思います。」
- 「自分がどこまでできるかということに関しては制限はいりません。」
- 「自分は、もっともっと、できると思います。」
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五郎丸歩 (ラグビー)
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- 「仲間のために犠牲になれること。大きい相手が突進してきたら、逃げたくなるのが人間です。そこでチームのために体を張って犠牲になれるか。そのことに対して見返りも求めず、プレーし続ける。それがラグビーです。」
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