「社労士による労務監査サービス」を2026年11月1日より開始します~先着5社様限定で簡易労務監査を特別価格3万円に~

Yorozu屋社会保険労務士オフィスは、2026年11月1日より「社労士による労務監査サービス」の提供を開始します。労務監査クラウド「ヨクスル」を活用し、社会保険労務士が第三者として会社の労務管理を点検します。リスクの所在と改善の優先順位を示し、経営者が安心して「攻めの経営」に集中できる状態をつくります。

開始の背景

2025年6月の社会保険労務士法改正で、労働・社会保険諸法令や就業規則の遵守状況の「監査」が社労士の業務として明記されました。法改正が毎年のように続くなか、未払残業代は最大3年分さかのぼって請求される可能性があるなど、「知らなかった」ことが大きな損失につながりかねません。問題が表面化する前にリスクを把握できるよう、本サービスを開始します。

サービスの概要

  • 簡易労務監査:137問の選択式診断+オンラインヒアリング。1か月程度、10万円(税別)
  • 通常労務監査:432問の診断+規程や勤怠記録などの書類確認。3か月程度、30万円〜(税別)
  • テーマ別診断:同一労働同一賃金、労基署調査対応度、企業リスク、人事制度、等
  • 改善支援:就業規則・規程の改定、運用見直し、研修、等

キャンペーンのご案内(先着5社様限定)

  • 簡易労務監査を、通常10万円のところ特別価格3万円(税別)でお受けします。
  • その後、社労士顧問をご契約いただいた場合は、全額を顧問料に充当します。

サービス詳細は以下の記事をご覧ください。