Yorozu屋社会保険労務士オフィスは、2026年11月1日より「社労士による労務監査サービス」の提供を開始します。労務監査クラウド「ヨクスル」を活用し、社会保険労務士が第三者として会社の労務管理を点検します。リスクの所在と改善の優先順位を示し、経営者が安心して「攻めの経営」に集中できる状態をつくります。
2025年6月の社会保険労務士法改正で、労働・社会保険諸法令や就業規則の遵守状況の「監査」が社労士の業務として明記されました。法改正が毎年のように続くなか、未払残業代は最大3年分さかのぼって請求される可能性があるなど、「知らなかった」ことが大きな損失につながりかねません。問題が表面化する前にリスクを把握できるよう、本サービスを開始します。
サービス詳細は以下の記事をご覧ください。